リハビリテーション・ケア合同研究大会 高知2026 に参加しました
2026年10月8日、9日に開催されました、「リハビリテーション・ケア合同研究大会 高知2026」に、当院医師1名がシンポジスト・座長、理学療法士2名が座長、言語聴覚士1名が発表者・座長として参加しました。
発表内容は次の通りです。
○開催地企画シンポジウム -リハ栄養口腔連携の現状と展望-
「阪神南圏域におけるリハ栄養口腔連携の現状と展望」
勝谷将史(リハビリテーション科 医師)
○一般演題
「頭部外傷後に高次脳機能障害を呈した学生に対する復学支援」
~模擬実習とレクリエーション企画を用いた多職種連携アプローチ~
吉井恵子(ST)
今回、本研究大会の醍醐味である、多職種との交流・意見交換などから専門職として幅の広がる2日間でした。













