2026年5月15日(金)・16日(土)、愛知県名古屋市のウインクあいちで開催された「第52回全国デイ・ケア研究大会2026in名古屋・愛知」に、2名のスタッフが参加しました。そのうち1名は「西宮市における短期集中型通所サービス(サービスC)開始6か月の報告~リエイブルメントサポート第1モデルの運用と現状~」をテーマに演題発表を行いました。
大会のテーマは「Let’s Create!~リエゾンで紡ぐ明日のデイ・ケア~」で、デイケアの運営に関する内容のほか、地域リハビリテーション支援事業や、総合事業の報告もあり、通所リハに求められている役割が広くなっていることを実感し、医療・介護連携と多職種連携の重要性について学ぶことができました。
当事業所では、今後も入退院連携や多職種・サービス関係者との連携を積極的に図り、地域のさまざまな場に参加するなど活動の幅を広げながら、地域貢献に取り組んで参ります。
大会のテーマは「Let’s Create!~リエゾンで紡ぐ明日のデイ・ケア~」で、デイケアの運営に関する内容のほか、地域リハビリテーション支援事業や、総合事業の報告もあり、通所リハに求められている役割が広くなっていることを実感し、医療・介護連携と多職種連携の重要性について学ぶことができました。
当事業所では、今後も入退院連携や多職種・サービス関係者との連携を積極的に図り、地域のさまざまな場に参加するなど活動の幅を広げながら、地域貢献に取り組んで参ります。




西宮協立デイケアセンター・訪問リハビリテーション







